「コンセプト(concept)」+「グラマー(glamour)」 1つ目の言葉「コンセプト」には、ヒラメキや発想とったイメージを持たせる言葉を選びました。新しい視点でモノゴトをみつめそれを企画・発想し、またその目的を伝えていくことを意味します。
2つ目に組み合わされた言葉「グラマー」は、文法を意味する「grammar」ではなく魅惑を意味する「glamour」です。古来、グラマーの語源には、「magic」の意味も持つそうで、魔法めいた魅力を凝縮しています。つまり、明確なコンセプトのもとユニーク発想で企画・提案し、そこから、人の心をつかむ魅力的なコンテンツやサービスを創造していきたいと願う企業メッセージが込められています。
あまり聞きなれない言葉なので、よく社名を間違われます。特に、よく間違われるのがコンセプトプログラマー。 間違われるほとんどがこのパターンです。 コンセプトをプログラミングすると解釈している人が多いのか?IT業界では聞きなれたプログラマーと変換してしまうのか?原因を一度、研究してみたいくらいです。
ただ、「実は、・・・」と隠された社名の由来をお伝えすると、皆さん「おぉ、なるほど」とうなづかれます。
意味を知って頂いた方は、社名が企業メッセージと共に記憶に残ります。
また、二度と間違えることなく「コンセプトグラマー」と言っていただけます。
そう、私たちは、世界中に「驚き」と「感動」そして、「笑顔」をもたらす魅力的なコンテンツやサービスを提供する、コンセプトグラマーです。