京都 烏丸通のド真ん中にスーパーが今月1日オープンした。間口の狭いオフィスビルの一階にあり、テナントによくあるコンビニとは違ってスタイリッシュ。 スーパーのイメージとは逸脱した、オシャレ感がこの店舗にはあります。
入っていくお客さんもビジネスバックをもった営業マンやパンツスーツを着こなすキャリアウーマンたち。
その入口付近でオシャレに何かを食べている男性がいた。 しかも立ち方もモデルのように足をクロスさせてかっこよく。
しかし、食べているモノに自分の目を疑って2度見してしまった。 。。
袋に入った菓子パンを食べるように
「ゆでうどん」
もしかして、流行ってる?食べない僕は、時代遅れなのか?
※写真はイメージです。
2か月前に始動したプロジェクトが落ち着いた。
あともう少しやらなくちゃならないことはあるけど、僕の役割はほぼ終わった。12月にはカタチになって出てくる。楽しみ。
モノは、年末には完成し、年明けにPRとプロモーションを仕掛けていくことになる。
そこから、僕の仕事がまた始まる。
年末が非常に待ち遠しい。またひとつ楽しみが増えました。
ここでも、必ずお伝えしますね。書けるまで少し待ってください。
子供の頃「10円玉の「裏表」はどっち?」という問題を大人に出して遊んでいたことを覚えています。もちろん、間違えるのを期待し、それを指摘することを楽しんだ。なんとも生意気な小僧でした。(笑)
造幣局によると、貨幣の「裏表」は法律の改定により時代ごとに変化があるという。現在の貨幣法には、「裏表」が特に明文化されていないため厳密にはどちらとも言えない。作業上の必要性等から年号のある側を裏としているそうです。まぁ、どちらでもよい話。(汗)
しかし、毛布の「裏表」は、どちらでも良いわけではないようです。毛布のそれについて意識したことがありますか?ある布団屋さん曰く、99%の人が勘違いをしているという。実に僕もその多数派に属していました。
一般的に毛布にラベルがある方が表だそうです。それは、何となくわかります。しかし、寝るときは、表面を肌に接地させるように使用するのが正しい。表面の仕上げを良く作っているので肌触りが良い。逆に間違って使うと掛け布団がずり落ちてしまう。なんか心当たりが…。
毛布には、洗濯表示はあるものの取り扱い説明書が付いているわけではない。業界では、当たり前の事でもしっかりと伝えていくべきだと思った。99%の方が間違っていると指摘するよりも1%の人しか伝わっていないと反省するべきかもしれない。
昨日、説明不足をクライアントに指摘された。(先日、説明したことなのに…。)と一瞬思ったけど、伝わっていない事実を考えた。伝わるまで伝え続ける、それが僕たちの仕事なんだと。
ご指摘いただいたクライアントに感謝。
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