本ブログでは、いつも考えていることや日々感じたことを備忘録のように書き留めます。 普段の何気ない毎日から気づきや感動を見つけたい。
今、PRや販促などのいわゆる宣伝業界でインターネット上のクチコミとも言われるCGM(Consumer Generated Media)が注目されている。先見的な企業は、CGM(口コミサイト)を使ったプロモーションが盛んだ。CGMを簡単にいうとネットユーザーが作るクチコミメディアだ。簡単に言い過ぎてる感はあるけど。(汗) CGMの具体例でいうとブログやSNS、口コミポータルサイトもその類となる。
井戸端会議から端をはした?“クチコミ”は、今やブログやSNSなどの普及により伝わる速度やエリアに大きな変化が起きている。もはやクチコミも立派なマスメディアとなった印象だ。
企業もプロモーションやPR戦略の一環としてブロガーを対象にしたレセプションパーティー、サンプリングをしブログに書いてもらえるように仕掛けている。(もちろん、それのネタを記事にするか、しないかは、ブロガーの判断になるが。)ブログから火が付きヒットした商品も数多くでてきている。
まだ、これを導入していない業界や業種は多くある。この事例や実績を自らの業界でも使わない手はない。
今がチャンスだ!
最近、企業コラボレーションの成功をよく目にする。その目的と効果を自分なりに考えてみた。 企業コラボとは、よくあるのがキャラクターやタレントを使ったコラボ商品や各社の特徴を生かした共同開発によるものなど。説明が難しい、、、企業コラボとは、つまりこういうこと。
●キティーちゃん(Sanrio)×SOFTBANKケータイ

© 1976, 2007 SANRIO CO., LTD. ,SOFTBANKMOBILE
こういったデザインコラボとは違って、各企業の持つ「商品×商品」で販促のプロモーションでコラボレーションできないだろうか?名づけて、コラモーション!!(笑)
というのも、企業間コラボによる商品の共同開発はそう容易ではない。 何事も努力とチャレンジなしでは成し遂げれない!といった議論はおいておいて、無名の中小企業と名の知れた大手企業がタッグを組むということは現実レベルで難しい。 しかし、単体企業の商品の販促(PR)部分だけタックを組めば、単純にプロモーションにかかる費用を折半するだけで、その効果は、各自の商品の売上に反映されるので比較的簡単に行えるだろう。
同じターゲットに向けた商品やサービスを行っている企業は、たくさんある。例えば、子供を持つ主婦は、「子供服(商品)」にも「塾(サービス)」にも興味があるようにプロモーションの部分をコラボしても面白いのではないだろうか?
そういった企業同士がコラモーション(コラボレーション×プロモーション)をすれば消費者にだって大きなメリットがあり、きっと喜ばれるだろう。
双方の企業が持つ「ブランド」には、それに絶大なる信頼を持った「熱烈なファン」がいる。もし、自分が厚い信頼をもったブランドが紹介してくれる商品・サービス(あるいは企業)であれるなら、自分にマッチしたモノなら受け入れのハードルは極端に低くなるはずだ。
クチコミを「信頼ある情報」と定義するなら、個人から個人へと伝える「口コミ(クチコミ)」よりも企業からファン(団体)への訴求の方が広がる規模やスピードも加速すること間違いない。
また、雑誌を筆頭にその他のマスコミが記事として掲載する場合、同時に2つの情報を伝えることが可能になりコラモーション企画に興味をもつだろう。話題性もあるし、キャッチーだし、何より紹介する商品が2つあれば記事のネタも2倍になる。
弊社のクライアントで勝手にコラモーションするとこんな感じか?
などなど。視点やカテゴリーを変えて考えれば、組み合わせは何通りにもなる。一度、提案してみるか!

いよいよ、念願の京都ブレックファーストクラブ(通称KBC)をスタートします。
そもそもブレックファーストクラブとは、赤坂を本拠地として2000年に発足した朝食会です。今や日本各地でご当地ブレックファーストクラブとして話題になっています。その波は、アメリカにまで渡りいくつかの都市で朝食会が開催されています。
この度、京都でも定期開催することを決定しました!
朝の時間を有効に活用しようという“BREAKFASTCLUB”の趣旨を継承しつつ、KBCではテーマを「クチコミ」とし地域メディア&生活者&ビジネスをリレーションする朝食会にしたいと考えています。地元メディアが注目している情報と京都のインフルエンサーたちが情報交換しあうコミにティーになればうれしく思います。
昨年の7月に第1回京都ブランチクラブが開催してからまもなく1年。ちょっと時間が掛かってしまいましたが、準備もほぼ整い本家の赤坂ブレックファーストクラブの柴田さんに承認していただき無事スタートできることになりました。ご協力いただきました皆さまありがとうございます。楽しく、有意義な一日のはじまりを続けていきます。
実は、先々月に梅田ブレックファーストクラブ(UBC)が大阪で先に発足しました。すでに3回も開催され盛り上がっているようです。全国各地で朝食会が広がれば朝を楽しむ人がもっと増えると思います。近畿エリアの皆さま、UBCともども関西の朝をもりあげていきますのでどうぞ宜しくお願い致します。
開催場所は、烏丸三条にある「スターバックス(京都烏丸三条ビル店)」です。
参加をご希望される方は、再来週の木曜日19日8時にお越しください。
メンバー一同、お待ちしております!
会席料理 嵐山谷口を筆頭に嵐山周辺に独自のコンセプトで4店舗を展開している株式会社ターニングの撮影に立ち会ってきました。
ウェブサイトが6月にリニューアルオープンします。
4店舗の料理長が一箇所に集まり次々と料理を運んできます。ホント各店舗毎に個性のある料理に感心しました。料理に合わせて撮影もきめ細かく行われました。ちょっとした角度やレイアウトでも料理の魅力が大きく変わります。
料理を目の前にした感動をいかに写真に納めるか。さすが、プロのカメラマンのこだわりは素晴らしいです。
4店舗の外観、店内と各店舗の料理撮影でまるまる一日掛かりました。
皆さん本当にお疲れ様でした。
今度は、この素材を使って、どんなウェブサイトに料理するかが、腕の見せどころですね。
お楽しみに!!

一昨日の土曜日は、京都・高倉小学校にてロケット教室&発射実験に参加してきました。 北海道で宇宙開発を行うという大きな夢をもった小さな会社の植松さんがわざわざ京都にきてくださった。植松さんは、僕も所属しているNPO法人読書普及協会の会員でチーム赤平キャプテンです。
読書普及協会は、このロケット教室を全国に広めるべくバックアップしています。僕もボランティアスタッフとしてロケット作りのお手伝いをさせてもらいました。 今年、このロケット教室は、全国を行脚していきます。
■ロケット実験1
■ロケット実験2 マイドーター号の点火
ご覧の通りロケット発射実験っていってもペットボトル製ではないですよぉ。 本物の火薬と発射台に設置されたロケットを発射ボタンで点火します!
子供たちにもっと大きな夢を持ってもらうための活動はとても素晴らしく思います。 しかし、なかなか小学校ではこの実験をさせてくれません。 それは、もしかしたら「危険、かもしれない」という事実が否めないからです。
ただ、ロケット作りと発射実験を行っている子供たちの目は、キラキラ輝いていました!僕も一緒になって興奮しっぱなしでした。
近年、将来の夢を聞かれると職業を答える子供たちが多いようです。 しかし、希望する職業は比較的簡単に実現してしまいます。 それは「夢」ではありません。「夢」と「なりたい職業」は違うのだと、植松さんは言います。
もっと、夢のような夢を子供たちに描いてもらいそれを実現するためにたくさんの努力と工夫をしてもらいたいものです。 そうすることが、日本や世界、人類の大きな発展に繋がると思います。 最近、馬鹿げたことをいう子供が少ないように感じます。 でも、エジソンもニュートンもちょっと変わった子供でした。 今の言葉で言うなら「学習障害のある子供」だったかもしれません。
しかし、常識の杓子定規ではかれない発想が世界を変えるのです! 子供の発想を大人がつぶさないように育んで見守ってあげたいと心から思います。
国内で宇宙開発を行っている植松さんも宇宙ロケットを作るという 誰もが無理と一笑することをやり続けています。 そして、昨年その夢みたいな夢を実現しちゃいました。(^_^)v
僕の小さい頃からの夢は「偉人さんになること」今、邁進中です。
素直に楽しかった! 80本近いロケットを打ち上げたけど、毎回「おぉーっ」っと声を出していたなぁ。(笑)
モノ・ゴト(商品・サービス)には、すべて名前がありそれぞれにちゃんと意味がある。企業は、新しく誕生させたモノ・ゴトに命名をする。そこに様々な気持ちや想い、メッセージを籠める。
今、ある新しいブランドをつくる仕事をしている。ブランド・コンセプトはほぼ固まり、ブランド名を考えるフェーズに入った。昨夜もクライアントと夜遅くそのブランド名に関するすりあわせをした。とても楽しくやりがいのある仕事だが、その責任に神経もかなり使う。生産者の想いがギッシリつまり、消費者のハートにグッと届くネーミングにしたい。
ブランドや商品などの命名を意味する「ネーミング」もともとは動詞であった。しかし、広報・広告業界などがそのプロセスや意味をPRに活用したことでいつしか名詞のように使われるようになってきたようだ。企業は、名前を募集したり、名前の意味や由来を紹介したりして「ネーミング」に関する事をPR活動に使うことが増えてきている。
弊社では、企業名や商品名の由来(意味)を正しく伝えるサイト『イミアルナマエMEAME(ミーム)』を運営している。そして、本日3月6日を企業名やブランド、商品名の由来を考える「ミームの日」とし制定した。さらにこの日を記念し「ミーム」が新しい機能を追加し生まれ変わった。
主な機能追加は、法人向けにユーザー登録が可能となり、会員登録していただくと1社につき最大5つまで名前の由来を無料で掲載できる。基本機能は、今後も無料だがよりPR活動に役立てて頂けるプラスαな有料サービスを追加していく計画。
企業やブランド、商品やサービスにつけられたネーミングは、その企業のメッセージが盛り込まれている。「名前」という言葉に置き換えられたメッセージは、消費者にダイレクトに届けられていく。逆に消費者の立場で考えれば「名前」にどんな意味が隠されているかを想像してみるのも楽しい。そして、『イミアルナマエMEAME(ミーム)』をその答えあわせとして活用して頂くとうれしく思う。
奈良で平城遷都1300年を祝う事業が町おこしの一環としてスタートした。近年では、地域の町おこしにキャラクターを使ったPRが定番になってきたようだ。彦根城築400年祭の「ひこにゃん」が社会現象を起すほどにまでPR効果を出したからだろう。
その平城遷都1300年祭のマスコットキャラクターが「可愛くない」「怖い」などと市民から批判的な声があがり、世間を賑わせている。キャラクターは、見る人によって好き嫌いはあるのは致し方ないが「生理的にうけつけない」とまで言われるとは、市民にとってさぞかし強烈なインパクトだったのだろう。
インターネットを通じて火が付き全国の人が注目をするニュースに発展していった。作者や運営側にとっては不本意だろうが、キャンペーンとしてのPR効果だけを考えるとすごい反響だ。PR戦略におけるキャラクターの役割は、事業(イベント)の認知や話題性の発起があげられる。すなわち、今回の騒動も成功といってしまえばそれまでだが、戸惑いは隠せない。しかし、これから先、前に紹介した「ひこにゃん」と同じレベルの効果も期待できるかもしれない。時間とともに徐々に愛着がわいてキャラクター自体の人気が話題になることを願いたい。
そして、もう1つこのニュースで注目すべき点はキャラクターの価格。著作権も含めて500万円だそうだ。今まで消費者からは見えにくかったキャラクターの値段が可視化される結果となった。これを高いとするか安いとするかは、それぞれ。キャラクターの人気に附帯した商品をつくって売れれば安いし、売れなければ、高いかもしれない。
弊社でも「cgenic」(呼称:シージェニック)プロジェクトとしてオリジナルキャラクターの派遣を行っている。著作権は譲渡しないが時給換算で105円からキャラクターを派遣し、キャラPRの効果とキャラクターのクオリティーをお試しいただけるサービス。このニュースに乗じて宣伝してしまった。(汗)
キャラクターを派遣する立場として同じ効果でもやはり「かわいい」といってもらいたいものである。
新しいプロジェクトがスタートしました。
今回のテーマは、『日本酒』。ターゲットは、『25歳~40代までの女性』。
昨日は、丹波の酒蔵に行ってきました。さむかった。。
お酒を造る工程を見学。初めて麹米も食べました、絞りたてのお酒も頂いた。
麹米って栗の味がするんですよぉ。
さて、皆さんのもつ日本酒のイメージはどんな感じですか?
そもそも日本酒は、飲みますか?
飲まない人は、どんな理由があるのでしょうか?
まずは、その辺りを徹底リサーチし、研究します。
面白いプロジェクトになりそうです。ワクワクですね。
ちょっとづつ、露出していきます。

1年越しのプロジェクトがついにベールを脱ぎました!
プレスリリースまだですし、β版で準備はまだまだ続きますが、
こちらで一足お先に告知いたします。
年明けのグランドオープンに向けて準備作業は続行中。
この度、日本初?!キャラクターを時給105円から派遣するビジネスをサービスインします。
そのプロジェクト名は、CGENIC(シージェニックと呼ぶ)character studioです。
キャラクターの持つ可能性を企業や社会に提案。
コンセプトをもってメッセージをより伝わりやすくするためにキャラクターがあります。
そのキャラクター達を派遣、あるいはオリジナルで企画・制作する
CGENICを宜しくお願い致します。
■STAFFによるブログはこちらから。
本サイトではもうアップ済みですがまだ正式にプレス発表してません。
こちらでリークしちゃいます。(笑)
お好み焼きソースで有名なオタフクソースが自社の調味料を使ったレシピをブログパーツで紹介。
ブログを書いてる皆さん、よかったら貼り付けてください。
定番メニューから変り種メニューまで数多く紹介してくれます!
興味のある方は、こちらから。
これから、テレビや新聞などいろんなメディアに発信していきます。
今夜は、100万人のキャンドルナイト。
第1回目の2003年以来 各地でさまざまなイベントが行われています。
こんなプロジェクトは、とても素晴らしい。
エネルギー資源の節約にもなるし、環境にも優しい。
雨で星の夜空を楽しむというわけにはいかないが、
きっとスローライフでロマンティックな夜を過ごすのでしょうね。

最近、携帯をよく触るようにしています。
待ち受け画面を変えてみたり、着メロをダウンロードしてみたり、デコメなんかは、人に送るのが恥ずかしく、自分に送ってみたり。(笑)
今、携帯のプロジェクトが同時に3つ動いています。
ターゲット層の属性も年齢もバラバラの企画なのです。
コンテンツ企画とプログラム開発をこれまた同時に行っている為に一層、頭がグチャグチャになります。
もともと、同時に色々なことができないのですが、右脳と左脳を同時に動かすのはホント至難の業。
SOFTBANKの携帯がYahoo!と直結し、AUがGoogleと直結する今日、各業界でモバイルでの可能性を考えていかないといけないと思います。
今更?と考えるのは僕らのいる業界だけであって違う業界では、まだまだ会社に1人一台のPC環境がないところもあります。
ウェブサイトもとりあえず、作った、持ってるといった企業もたくさんあります。
モバイルでモノを買ったことがない自分がいいコンテンツやコマースを作ることができるわけないので色々と試しています。
ケータイ文化が浸透している女子高生や大学生は、どんな使い方をしているのだろうか?
彼女達に直接話を聞いてみたい。
あれ?
もしかして、この発言やばい?勘違いされる?(汗)
朝から特許庁に意匠登録の申請をした。

初めての意匠登録。
認可されるのか?ドキドキ。
ちなみに、なんのデザインかはまだ内緒です。
発表は、3ヶ月~半年後です。すみません。。
約40日間の来日で行われた全国ツアー「Gently Weeps Tour 2006」を
無事に終え昨日、ハワイへと帰国していきました。
ほんと、長い期間お疲れ様でした。
サウンドトラックを担当した映画「フラガール」も話題を呼んでおり好調のようですね。

そして、来る12月に行われるホノルルマラソン!参加すると意気込んでました!
毎朝、トレーニングしているそうです。
いろいろなことに挑戦する彼は、ホント素晴らしい。
頑張ってもっともっとあがって行って下さい。
本日、京都市商い創出事業の選考に突破した15名の方の
授与式とスタートを祝うイベントが新風館で行われました。

京都市産業観光局の森井局長をはじめこの事業の委員長を
務める京都大学大学院の上總教授や新風館の樋爪館長が見守る中、
選考された15名の方々がステージに立って挨拶。

本年度も様々な業態のビジネスがうまれました。
皆さん、本当に頑張って欲しい。

夏の終わりの8月25日を皮切りに始まった
Gently Weeps Tour 2006も残すところ後4会場となりました。
先週の関西でのライブでは、とても盛り上がりをみました。
特に神戸でのライブは、ジェイクが歌う、アンコールは
何度も続くといった感じでノリノリでした!
ステージ後のジェイクは、いつものようにとても丁寧に
スタッフに挨拶していました。
彼のウクレレも素晴らしいですが、人柄は、本当に最高です。
もっともっと、昇っていって欲しい。
私たちの出来る限りサポートしていきたい。
27日は、神奈川件の川崎市にてツアー最終ライブ。
うちで制作したポスターのプレゼントがあるとかないとか。。。
写真は、今回のツアーグッツで販売されているカンバッチ。
うちで制作したキャラクター「波乗りジェイク」が印刷されています。
今年、絶対やりたいことリストに西陣にプラネタリウムという
プロジェクトがあります。
これは、2年ほど前から考えていたものですが、まだ実現が
できていません。
ちなみに、メンバーも今のところいません。(汗)
コンセプトは、「平安時代の星空の再現」です。
当時の人たちが見ていたであろう星座や星の名前で
見るプラネタリウム。
そして、大人たちが楽しめるプラネタリウムです。
晴明神社の広報担当をしていることもあり、創建1000年に
当たる2007年に実現させたい。
天文博士であった安倍晴明公が平安時代の夜空を眺め占った。
そんな星空を僕も見てみたい。
プラネタリウムの製作は、もちろん、プラネタリウムクリエイターの
大平さんにお願いしたい!
構想から2年の間に大平さんとの接点は全くありませんでした。
でも、今は、知り合いの知り合いまで辿り着きました。
まだ、解決しないといけない問題を整理してからご挨拶に
いきます。
そして、週末に家族と一緒にプラネタリウムを見に行きました。
とても素直に感動できました!この感動は、多くの人たちと
共有したいと思いました。
やっぱり、このPROJECTは実現させないといけないと確信しました。
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