朝なみなさん
毎回、開催告知が出来ていなくてすみません。(汗
密かに毎週欠かさず開催しております。
先週も8名の方が参加されました。
そのうち新しい方が2名。また、女性は3名でした。
ブログ更新が滞っているにも関わらずメールでお問合せ頂ける幸せ。
明日ももちろん開催します。
爽やかな朝にお会いしましょう!
曽和 拝
目印は、オリジナルタンブラーです。



僕のやりたかったプロジェクトの1つがリリースされました。
知育キットのECサイト[キュートス]http://www.q-tos.jp/です。
このプロジェクトの企画立案からコンセプト、ネーミング、ビジュアル、サイトの全て弊社でプロデュースさせてもらいました。
僕が長年にわたり考えていた事をカタチにした1つです。コンセプトは、以下です。ここにある3つのポイントは、実体験に基づいて日々思って感じてきたことを[キュートス]になぞって文章にしました。![]()
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大人たちが「知らない」、「わからない」と簡単に答えてしまうと子供は次第に質問しなくなります。せっかく懐いた素朴な疑問を一緒にひも解いてはいかがでしょうか?親が分からなくても、即答できなくてもいいのです。一緒になってその「なんで?」を「そうか!」にするのも楽しい思い出になります。![]()
理科の実験や観察には、他の教科とは異なり子供の好奇心や探究心をより育みます。日常生活にも科学から生まれた発明がいっぱいです。学校では少なくなった実験や観察も[キュートス] の知育キットを使えばご家庭でも簡単にできます。そこから、また新しい好奇心や探究心が生まれていきます。![]()
テレビやゲームが台頭している昨今。本来、元気に駆け回る公園のベンチでさえ液晶モニターに向かってゲームをする子供を見かけることがあります。大人の都合でそれらを与えているケースも現実にあるでしょう。普段、忙しくなかなか子供と接する時間がない働くお父さん、お母さん、親子での思い出をたくさん作りましょう。子供が体験を通じて記憶した親子のコミュニケーションは、次の世代にも受け継がれることでしょう。
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僕には、ちょうどこのサービスの対象になるような子供がいます。小学4年生と1年生の2人の娘。彼女らにも協力してもらい、モニターレポートにも登場しています。プライベートは、ちょっと恥ずかしいけど。(笑) 実体験と共に考え、作り上げて自信作でもあります。商品によっては、もっと改良が必要なモノもありますが、ダメな商品は、選考会にて外しています。
今の子供たちには、僕の子供の頃とは違った環境になっていると思います。ただ、時代や社会が変わっても親子のコミュニケーションは変えてはいけないと強く思います。そして、子供のもつ好奇心や夢は伸ばしてあげたい。
子供のキレやすい、不登校、ウツ、いじめ等の問題も、直接的ではないですが、この[キュートス]でも何か改善できる手助けになればと思います。
最後になりましたが、このプロジェクトの主催者でオーナーのグランコーヨー様には、大変感謝しております。これからがはじまりです。未来を託す子供たちを支援していきたいと思います。それには、お父さん、お母さんの支援はマストです。
みんなで一緒になってよい社会をつくっていきたいと思います。←壮大(笑)やけど、本音です。
曽和 拝

僕にとって車は、交通手段の1つ。いわゆる車好きではない。スピードや足回りといった事などもあまり関心がなく、安全性や快適さが優先されていた。恥ずかしながら、マイカーは、洋服と同じようにファッションとも考えていた一面もある(汗)
車の買い替えを真剣に考え、イメージやファッションとして選ぶ気持ちを抑えその車のコンセプトをしっかりと理解して選びたい。そう思います。
子供が出来てからは、エコを意識したライフスタイルにだんだんとシフトしてきたが、車を所有することを前提とした上で、どんなことができるか?そういう自分たちのライフスタイル・コンセプトの観点から考えることにした。
実は、次に買い換える時は、Volvo CX90にすると決めていました。
カッコイイでしょ。安全性もバッチリ!!でも、白紙に戻して1から考えなおすことにしました。(涙)今の時代には少し合っていないかも??まだ、検討していますけどね。
さて、エコというとまず、一番に思い浮かぶのは「プリウス(TOYOTA)」。しかし、アウトドアをよくする4人家族にとっては小さすぎだし、遠出をすることもあるので、ゆったりと快適な移動もしたい。
雑誌やネットで調べて、ハイブリット以外にエコカーがあることを知る。それが『クリーンディーゼル』というもの。興味をもって色々と調べてみた。「エクストレイル(NISSAN)」が国内初でクリーンディーゼルを採用しているという。さっそく、日産のディーラーに行って詳しく話を聞いた益々クリーンディーゼルが凄く気になった。
同じようなサイズとクラスの車は他のメーカーにもあると思うので他も検討してみたい。ただ、目的とライフスタイルの拘りは優先したい。
コンセプトから車選びをすると、広告では見つけることはできないのかなぁと感じだ。15秒のCMや駅張りなどでは、この車のコンセプトを知ることはできない。もし、見かけたとしても気に留めなかっただろう。
コンセプトを発信していくこと、しっかりと広報していくことの重要性をまた思い知った出来事でした。
曽和 拝
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